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次の日

 昨日は興奮しすぎて寝過ごしてしまった。
母親は台所、父親はネクタイしめて新聞読み
いつもと変わらない、換わっているのはぼくだけみたいだ。

卵焼きでご飯食べて学校に。
頭からあのシーンが離れない。
お昼、いつもの彼女と帰りの話。

放課後、二人で裏山に
どうしても見たかった。
付き合って半年にはなるけど
したことはない。
どうしても見たい。
ベンチでスカートの横から手を入れた。
足をきつく閉めた。
ももをなでると緩んだ、みるだけ、静かにそういうと、うん。
そーっと白いパンティの横から開いたけどきつくてよく見えない。
でもなんとなくわかるそんない毛は生えていない。
パンパンに張っている。
やっぱり違う感じだ。

僕、ね~ぇみせっこしようか!
彼女、うん。

デパートの綺麗なトイレのすいている時間
二人でそーっと入った。

じつわここ前から知っていた場所。
ベットみたいになっているので見るくらいは大丈夫

ふたりともギクシャクしながら
僕はズボンを彼女はパンティを脱いだ
もうびんびんに張っている。
彼女は良くわからない、これでどうやって??
そっとくっけて見た、彼女ぴっくんと動いた。
血でたらどうしよう。

今日は止そうか!
彼女うん。

今度僕の部屋に来ない?
彼女、うんいく。

今日はよそう。

父親は1週間ぐらい居ないときがある、仕事で海外にも行くので。


ははも会合だのってあるから。
たぶん明後日だれも居ないよ。


夕方、もう暗くなるのでおわかれした。

家の玄関、もししていたら見たい。
わくわくしながらそっとドアを開けて茶の間に。
二人とも居なかった。

寝室方面、ん、やはり 居るみたい。

母、38歳 (女優的な感じ)
父、39歳 (普通な男)
僕、14歳 (中学生)
彼女、14歳 (中学生)


今日はきちんとしまっている、昨日は急いだのだろうか?
そっと耳を当てる、がたがたタンスを開ける音
ぁ、普通だ
入り口にもどり、ただいま~
うそついてしまった。

テレビをみてくつろぐ。
お父さんもうすぐ出張!

どうやら1日早く出かけるようだ。
ちょっとがっかり。
もしかしたら、もうすんだ後だったのかも。

ベランダ越しにお隣のお姉さんが見えた。
とこっと紀香風のナイスなボディ
時々話しするお姉さん。
私たちがなんとなくばたばたしているの見えたらしくて
暇だから遊びにきませんか?

お母さん、行っといで、お父さん忙しいから。

僕、は~~い。

そんなわけでたぶん数ヶ月ぶりに遊びに行った。
誰も居なく、お姉さん一人。

なんとなくあのシーンが目に浮かぶ。
勃起した。
お姉さんそれ見てた。

いきなり、お姉さん、しようか!

僕、え!

お姉さん、どれって触ってきた。
そしてお前大人っぽくなったけど、まだだろ。
僕、びっくり、どうしてわかるの?
まえに童貞の子そうだったもの。

きゅうに安心した。
そのとたん、すがりついた。

部屋に誘われた、ぁ~香水のにおいだ、母さんとはちがう。
もうびんびんにそそり立っている。
お姉さん、暗くする?明るいほうがいい?童貞ちゃん

明るくていい。

ささ、早く脱いで。
お姉さんはブラジャーとパンテイィ1枚に
一応ボクサーパンツ1枚になった。
あきらかにびんびん。

お姉さんが先に横になって立ちひざになった。
僕はそっと横にそった。

ばかねー先に愛撫するのよ。
僕、ぇ! どうやって???
足の中に入ってなぞるのよ!
言われるままにあそこに(パンティ越しに)顔を近づけると、ほんのすこし臭いがした。
僕、なんかの臭いがします。
お姉さん、もう潤んでいるの。
僕、う~~ん。

もうこうなったら、震えるてでパンティをずらそうとしたら、ちゃんとお尻をお姉さんが上げた。
僕、そんなんだ、こうするんだ、明るい部屋でお姉さんの(お万こ)が見えた
母とも彼女とも違う。
お姉さんが僕のパンツを下ろした。
お姉さん、あんた立派だよその大きさ。
僕、えええ?
お姉さん、ちょっとまって、なにやら探している。
コンドーム??
違った、ものさしを出してきた。
僕をベットの端にすわらせ、口にくわえながら、びんびんになった
僕のチン珍をさらに大きくしようともがいている。

前に自分で図ったときは15cmぐらいだった。

お姉さん僕のものを口の中に入れた、加えた。
上あごのざらざらが感じられる、ぁぁ、でるかも
右手にものさし、お姉さんがぐ~っと加えた、どうやらのどの奥まで
ぼくのチン珍が届いているようだ、お姉さん苦しそうにげぼげぼしている。
僕は僕で体中硬直している。
どくん、どくんと出た瞬間。
おねえさんが口からはずしてものさしをあてがった。
17Cmちょいだね。

今までにない激しさで精子がとんだ、お姉さんの口の中で一発目飛んだ
そして顔にも。

僕、ぁ~すいません。
出ちゃいました。

お姉さん、いいよ出させたんだ物。
シャワーしてこよ。

はだかのまま精子こぼれないように二人でシャワールームへ。
ボディシャンプーしながら
お姉さん、今日はだれも帰ってこないから、ゆっくり」たのしも~

僕、そうなんだ、お母さん怒らないかな~
大丈夫よきっと二人は忙しそうよ。
どうやらこのお姉さんは何でも知っている、そんな感じである。
中学生の僕には検討も付かない話であった。


ボディシャンプーがつるつるするので洗いづらい、お姉さんが洗ってくれた。
僕も真似をしておっぱいに触った、乳首に当たったとき、お姉さんぴくんとした。
僕、ふふ。
そして股間に手をやるとさらに、ぴくんとした。
やわらかい、ひだひだが柔らかい、なにかすごくいい感触

早く見てみたい。


一生懸命きれいにして洗い流したら、ちゃんと勃起していた。
お姉さんそれ見て、筆卸よ♪


マットで綺麗に足も拭いてお姉さんのお部屋に。
なんかツーんとした臭いがした、お姉さんも気づいた。
匂うね、僕の精子のにおいだよ。
僕、ぁぁそうなんだ~
精子って匂うんだ、知らなかった。
じゃー誰かも今まで気づいていたかも?
よく朝だして学校行ったから。

お姉さん、まあね、童貞や処女以外は気づくでしょうね。

そういいながらベットに横たわり、今度はあなたの番よ。
足を開いていた。

僕は、いままで覚えた、本のストーリーのごとく
まずはなめてみた、ぁ~お姉さんのお万こ、ひだひだがたくさん。
すってみた、おしっこの味がした。
ぁ~わかる、お姉さんのお万この穴が良くわかる、中指を入れてみた。
お姉さん、小さな超えて(ぁああ)

ゆっくり指を動かす、5センチほどの指がぜんぶ入った。クリトリスは隠れている
両方の唇を開いてみた、綺麗だ肌色なんだ。
指お抜いて、又なめてみた、そのたびに声が大きくなる。

ぁぁ~~ん ああ~~ん。

お姉さん、2本入れて、
僕、うん

一度抜いて中指と人差し指
たてに入れてゆっくり動かす。

お姉さん、ぁ~ああ

しこし早く動かして

僕は夢中でピストン運動、お姉さん気が狂ったように激しく声を上げ始めた。
そういえば、スムーズに指がはいった、指は透明にぬれている。
お万こもぬれている、これが愛液なんだ!
透明な愛液がすこし白っぽい、手がしびれるほどこすっている、そのたびに
お姉さんはのけごり、うめき声を上げている。
父と母のときのあの声に近い感じだ。
相当に気持ちよさそうだ。
僕は冷静だった。
童貞はお姉さんで終わるか!

かなりの時間もんだようだ、時間など無意味だ。
そっと指を抜き挿入体制に入った。

さっき計ったとおりの大きさになっている、先っちょから透明な液がすでに出ていた。
あてがう、お姉さん、青をあげて、見ている、
すこしこするように、びらびらに当てると、当てただけで


するりと入った。

童貞がなくなった瞬間だろうか?
亀が中にある、さおはまだ外、ずずず~っと腰ごと押してみた。

おねえさん、いままでにない大きな声で、あ~あああ^あ^

僕、え?そんなにおおきなこえ?

お姉さん、いいわ~僕のとってもいい。
僕 そうなんだ、うれしい。
中はべたべたでぬるぬるで亀のかりがすごい、なんか出そう。

僕、なんかぜんぶ出そうなんですけど。
お姉さん、だめよ我慢しなさい。
僕、え~変だよだって、もって行かれる。
お姉さん、我慢しなさい。
お姉さん、動いたら出るよ、ぎゅって抱いたまま我慢しなさい。

僕、動かないでも持っていかれる。
ぬるぬるがすごい。
僕は亀のしたの切れ目が感じるんだ、手では出来ない部分だ。
一度抜いた。
それ見てお姉さん、湯気立ってるね~

ジャー後ろから入れて。
僕、実はお父さんとお母さんそれしてたの見たんだ、昨日。
お姉さん、ジャー入れてご覧。
お姉さんの足の間に後ろから、バックの格好でそうか見えないんだ。
さっきはするんと入った、持ち上げて上向きに押した、

つるんと滑って入らなかった、クリトリスに当たった、
お姉さん、あうん

もう一度のぞく。この辺かな、ゆっくり押してみた。
上向きになんか感触があった、でもわからない。
お姉さん、ああ~ん
どうやら入ったようだけど、いまいち解らない。
見えないと感じないんだ、ゆっくり動かしてみる。
ポロンと外れた
お姉さん、最初はね仕方ないのね、

僕お姉さんの背中を下げさしてのぞいた、ぁこのほうこうか~
もう一度入れた、すんなり入った、僕の逸物が固くて方向がうまくいかなかったのだ。

感じる、さっきとは大きく違う。
正上位はぐちょぐよ。
バックは2段になっているような感じだ、上に持ち上げてみた、ゆっくる出して
下に押してみた、そのたびにお姉さん、こえを う~ ぁ~って
出そうにはならない、バックはいけるぞ~

左足を立てて、さらに付いた、根元まで入れたら、なんか壁があったような感じだ。
お姉さん、ぁ~でかいわ~


正上位に戻って、入れなおしてみた。
お姉さんのお万この穴がぱぅくりあいてい見える。
そっと入れた、恥骨に当たった、まだまだ下手である。
お姉さん、あぐってこえだした、いまなにしたの?
何もしないよ、入れたらごつんって!
お姉さん、気持ちよかった、すごいね~


僕にはわかりません。

中が暖かい、よく見ると白い液体に変わっている。
お姉さん白いよ、
お姉さん、ぁホントだ。

またまたおく~まで押してみた、やはり壁がある。
そこで小刻みに付いた。
お姉さんはのけぞる。ぁぁぁ~いくいくいく。

活字ではあらわしづらいほど呻いている。

僕も、ぁ~行く、イク、活きそう。

どぴゅん、どぴゅん、どぴゅ~~ん

体中でいった、大きな声がでた。
なんだビデオと一緒だ。

とても疲れた、入れたままお姉さんにしがみついた。

お姉さんもしがみついた。
重くならないようにそのまま動けなかった。

数分動けなかった、お万こからぬけたようだ。
這うようにゆっくり、横たわった、お姉さん僕の胸に顔を寄せてきた。
しばらく時が過ぎた。

僕の筆卸は、意外な形で終わった。

お姉さんに聞いた、子供できないの?

お姉さん、大丈夫よキット近いうちにあると思って、避妊していたから。
僕、そうなんだ。
でもするって、どうしてわかったの?

普通、女から誘うと100%出来るものなのよ。
僕とならしたかったの、ズボンみてもでかそうなのわかったの
隣だし。

僕、ふ~ん。
僕本当に童貞。
これで男だね。

お姉さん、彼女とするときは絶対コンドーム用意しなさいよ。
しょじょだろ~あの子。

僕、は~~い。

明日につづく。



Black
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