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母とセックス、挿入感がものすごい。

息子をびんびんにして読むべし。
お万こをグチョグチョニして読むべし。
男のダレ毎である。
昭和の未成年がどうのこうのの前の話である。


僕は14歳、昨日筆卸が済んだ。
なんか尿道がまだおかしい。
そっか、中出しは全部だしきれないのか?
壁があるからな~
手漕ぎとは大きく違う。
でも気持ちよかった、これでは毎日勃起する。
おさえてくれ~
朝はやめとこ。匂うから。

茶の間に行くと母親一人、お父さんは?
昨日の夜、出かけた、今日はヨーロッパだって。
僕、ふ~~ん。
聖ちゃん、おとといごめんね。
僕、ん、なに。
戸が開いてたでしょ!
僕、だんまり。
母、途中で気づいたけどとめられなかったの。
お父さんは知らないみたいだった。

僕、うん

お母さん、昨日お姉さんは優しかったかい。
僕、うん

お母さん。
そっか、してもらったんだね。
はくじょうしなさい(微笑む)

僕、うんはじめてした。
母、そっか父さんと母さんより早いよ。

僕、お母さんがそんな話するの始めて。
母、見てしまったからね、大人の話だからね!
僕、明るく、うん。

時間がたって、母親が台所に、なんか済んでから見る母親のお尻
いままでと大きく違う。
お肉がいっぱいだ。
お姉さんと又大きく違う。
原日出子さんみたいな感じだ。
昨日のお姉さんは紀香似
お母さんは日出子似。
お姉さん28歳とか言ってた。
お母さんは?38かな~
僕を生んだんだから、お尻の大きいのはしょうがないか!

ゆっくり見えるように後ろに行って、思いっきりあそこを、つっついてみた。
母親、びっくりした。
いたいね。
僕、うん。
んもう、このこったら。
大して怒らないから、さわった。
手でぱちんとたたかれた。
すけべ。

僕、びっくりしてソファーにもどった。
お母さん、台所でお姉さんとしたのでしょ。
きちんと避妊したかい。

僕、僕がしなくても良いようにしてくれた。
お母さん、誰かに見つかると大変なんだよ。
それも気を付けなさいよ。

僕、う~ん。

母、一度したら、とまんないんだから、それと彼女は絶対避妊しなさいよ。
僕、う~~ん。

そんなこんなで朝の会話おしまい。

彼女とのデートは、明日なので今日は早めの帰宅。
なぜかお母さんシャワーのようだ、買い物はまだのようだ
親父居ないのに??
聖ちゃん?
僕、うん、ただいま。
お母さん、裸で出て来た。
そういえば半年ぐらい前はそうだったな~

前を通るので、ちょんと胸を触った。
お母さん、ばか。
僕、だってはだかだもん。
お母さん、親だもの当たり前。

僕、そうなのでも昨日僕大人になったよ。
母、親子でするのは近親相姦。
そんなことしたら、神様の撥が当たるよ♪
僕、え~そうなの??
僕は抱き寄せて抱きついた。
母、ばかばか。

僕、じっと抱きついている。
母、急におとなしくなる。

僕、お母さんのあのときのすごく見たかった。

母、今度は母がだまり始めた。

僕、お万こ見せて??

母、返事しない。

お尻から、てでそっと開くように触った、一瞬母が
ピクンとした。
感じている、すぐにわかった。
今度は前からなぜてみた、ぁ~柔らかい。

プルンと割れ目に指が入った、大陰唇とか言うのだろう。
暖かく湿っぽい。
クリトリスや膣口、そっとなぞった。

母、何も言わず部屋に誘った。

お父さんはめったに出来ないから、聖ちゃん。

僕、うん、Hしたい。

母子愛の瞬間である。
僕、聖一
母、美恵子

近親相姦
今の時代は僕の年齢だと法に触れる。

母は体をもてあましていたようだ。
あっさり受け入れるのだから。
でも息子だからだろう、誰かとしたという感覚はない。
それと、見られたということが気づいてなおしたいのか?
終わってから聞こう。

まっすぐ足を伸ばして、上向きに寝た。
父のときとは違う。
僕は横にすわり、まず胸をなぜた、乳首に当たったとき

ピクンとなった。

やはりお母さんも乳首は性感帯らしい。
学生服をもどかしげに脱いで裸になり、また乳に
お母さんが手を添えて下に誘った。

そうか、こうするものなのか?
割れ目に指えお添えてみた、土手が大きく感じる。
割れ目のうえはクリトリス、少しめくってみた、
お母さん、あ^~一声出した。
クリトリスって感じるんだ。
出てきた、うわ~白いんだ、クリトリスって白いんだね、お母さん。
お母さん、そうなの?見たことない。

それにうえは(けむくじゃら)だよ。
やっぱりこの間見たのは間違いなかった。
ほかの二人とは大分違う。
足が緩んできた。

指で溝をすべてなぞる、母、あ~きもちいいわ。

すこし強めになぞると、割れ目の溝に指がくるまさった。
中はすでにぬるぬる感。

僕、生まれた場所だね。
母、ばか。

僕、足を開いて体をそこに向けて、唇でなめ始めた。
母、習ったの?気持ち良いよ。
僕、うん一生懸命なめった。
臭いがしてきた、独特の体臭だ。

むき出しのクリトリスをなめって見た、母がいきなりピクンピクンになった。
ぁ~ぁ~小さな声で呻いた。

すかさず、指を膣の中に入れた、根元まで入れた、壁はない。
お母さん、小さな声で呻いている。
指だけで云っている。

今日はお万こを見たい。
そう思った。
お母さんの下から、お尻を持ち上げてお万こをうえに向けた。
ぁ~形が良く見えた。
足が宙に浮いているので、僕の肩に乗せて、上から指を入れてみた。
すんなり入る、動かすと苦しそうな呻き、うんうんという感じ。

その格好で、僕のオチン珍をこすった、足が閉じ気味だから、するんとは行かない
ひだが邪魔をしている、片手で抑えながら膣口に押した

感触は膣に入りそうな感じである。
ゆっくりと、勃起した僕のものを指で押さえながら沈めた。
膣口がわかる、そこに差し掛かると、ははが。はなごえまじりで。

ぁ~~ぁ~~ん

まだ肉は肥えていないそうか、お万この皮下の部分だ、これを超えると
挿入なんだ。
なんて複雑なんだ。
大陰唇があり膣があり要するに脂肪があり膣の中になり子宮がある。
その膣のいり口がこれだ、母はぁ~~~んばかり云っている。

さらにゆっくり押すと、するんと落ちた感触。
これで挿入だ。
まだ亀だけの感じである。
でも挿入だ。
母はすでにあえいでいる。
上向きで居るのだから母も疲れたようで。
いったんおろした、入れたままなので
なんか痛かった。
再び母の立ちひざの中に入り、挿入
母はぁ~~んばかりだ。

父のときはもっとすごかったことを思い出した。
根元まで入れて、ピストン運動。
母がしがみ付いてきた。
ぎゅうって手を握ってきた。
相当いい感じ。

ピクンピクンしている、膣がぎゅうってしまっている。
ず~んと引き出し、膣から外れる寸前に押し込んだ。

母がぁ~~~ん。
大きな声を出して、僕の胸に手お当て、押した。
云ったみたいだ。
膣がうずいている。
そのとき、僕も抜かれるように

ドピュンどゅくん。


かんぜんに中だし。

おおいかぶさり、キスをした、母の口の味がした。
初めてのお母さんの味だ。

なんかすべて知ったような感じだ。

子供生んだのに大きくなっていない??
でもほかの女性とは違う。

今度は、僕がそっと抜いて落ちないようにテッシュで拭いた。
でも良く見ると、シーツはあっちこっちぬれていた。
ぁ~洗濯しないと。

お母さんのお万こ拭いて開いてみた、白いものが見える
お母さんの愛液と僕の精液が混じって白い色なんだ。
ぁ、匂う。
そっか、僕だけのにおいでないんだ。
初めて知った。
セックスって愛情なんだ。
ともに出すんだね。
でもどうして疲れるのだろう。
かなりぐったりだ。

母、聖ちゃんそれなめれる?
僕、ぇ?した後なめるの?
母、今日は無理でもなめれるんだよ。
僕、そうなんだ。
だっておしっこや運子はいらないものだけど。
精子や愛液は居るものだよ、
僕、ふん~~ん。そうなんだ。

新たにテッシュで拭くと、またピクンピクンした。
どうやら感じたままのようである。
シャワー浴びようか、洗って。

僕、うん。
においは、クーラーかけとくよ。
お風呂場は広くて大きい、そうかこういうために
お父さんは大きくしたんだ。
寝そべれるほどの洗い場。

母がお湯を張り始めた。
僕、初めてだね、お風呂
子供の頃は入った気がする。
母、そうだな、小さいときも聖チャンは大きかったんだよ
お父さん似だね。
僕おおきかったんだ。

湯船に二人でつかった、また洗った。
習ったから、上手にあらって、又さわった。
母、うふん。
僕、なんかおおきくなりそう。
母、14だものね!何回でもたぶん勃起するよ
そういうと、風呂のうえに座らせ、僕のものをしゃぶり始めた。
仮をなめられたる、僕がピクンとなった。

母、加える、同じことするんだね。
母、お姉さん加えたんだ。
僕、うんのどまで飲んだ。
母、そうなの、なれてるんだね。
そうとは知らなかったよ、でも絶対母としたことは云ってはだめよ
絶対にそれだけはだめよ。
彼女としたことにしなさいよ。

口からのどまで入れた、鼻で息をしている。
なんともないようだ。完全に大きくなったところで
口からだした。
母さんのほうが、やはりうまいんだ。

ふたりとも進んでベットに云った。
今度はもっとゆっくり愛撫した。

僕、気づいて、バックで入れたい。
お母さん、いいよ。
すぐ後ろ向きになった。
腰も落とした。ぁ~お母さんのお万こよく見える。
即、入れれた、なれたせいもあつけど。
お母さんいわく、入れやすい体系があるんだって。
すこし小太り目のお母さん、腰がくびれているので
入れやすいのだそうだ。

僕、ふ~~ん体系も関係あるんだ。
お母さん、デブには気をつけなさい。
持っていかれるよ(微笑)

そして云われるままに、僕が足を外に出し、母が足をつぼめてまるで馬乗り。
きつい出し引きがきつい、ものすごくきつい。

ゆっくり、ゆっくり、摩擦を楽しみ10分は入れたままだった。
そっか、2度目だから簡単には出ないんだ。

母、気が付いた、2度目は簡単にはいかないのよ。
でも立派なものよ。

また、正上位に戻った。
母は ぐちょぐちょなお万こである。
まってて、ビールを母が飲んだ。
夜だからね。
足を開いて、指でやって。
僕は指2本入れて、動かした。
母、ぁ~~~いいわ~
母、ぴくぴくしている。
もっと激しく、して。
僕は、腕がちぎれるほど動かした。

母、あ、あ、あ、あ、というと
とろとろっておしっこ

僕、おしっこでた。

母、なめてごらん?

僕、ぁ~あまい、おしっこでない。

母、それが(しおふきよ)、ひさしぶりだわ~
母、早くいれて? 僕は急いで入れた。
するっと入った、中はまたぜんぜん違う、ひくひくしている。
ぁ~もっていかれる、仮が亀がかんじる。

入れた即出た。
なんなんだ~これは。
さっきまで、中々でなかったのね~

さすがに倒れるように覆いかぶさった。

母、重い。
二人で顔を見合わせながら、笑った。

むすこ、うるけてる。
母、うるんでいる。
すこし精子出ている。

もういいや、そのままで。

つかれたもの。
そのまま二人で朝まで寝ていた。
朝の洗濯、シーツほか少々。

そうか洗濯はこれだったんだ。

父さん居ないとき毎日しよう。


つづく。




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