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同級生の処女

 ちんぽを立てて読むべし。
おまんこを濡らして読むべし。

昨日までと違う点(おまんこ・ちんぽ)が禁止言葉でないのがわかったので、今日から修正。
小生、初めての日記に付き、どこまで書いてよいのか検討が付かなかった。

14歳、セックスライフ中


精液



今日は同級生の夕子。
この間から、ひそかに会っていたが、人知れず部屋に導く。
母は、会合の後2次会まで行くって行ってたので、夜は9時過ぎる。

夕子はけっこう綺麗な女の子でスレンダ~美女
部屋につくなり思いっきりキスした。
そういえば、キスなんてしなかったな。

胸はなんもない、ぺっちゃんこ。
ブラウスの上から乳首を捜した。

ぁ、夕子がささやいた。

押し倒すようにベットに。
抱きながらキスをした、


右手で股間をまさぐった、モモが暖かい、あそこに触れたとき身を固くした。

起き上がって一言、ぬぐ?
夕子、うん

やはりパンティとブラジャーはつけたままである。
胸はない。
コンドーム用意した。

夕子は胸に手をやり横になった。
僕はブラジャーをはずした。
そしてパンティに手をやりそっとしっぱった。
ぁ~ほとんど毛が生えていない。
特別綺麗でもない。
ひざを立てて足を開いて顔をうずめた。
においはしない。

さわってみた、夕子がピクンとした。
触るだけでそうなるんだ。
ぁ~ビラビラがない、パンパンにはれたオマンコ
でも柔らかい、そっと膣の辺りに指を入れた、ビラビラがない。
饅頭のようなものの感じに指が入っていく。
夕子が身を固くした。
ぁ~これが処女なんだ。
これはすぐに入れないと、指で血を出すわけには行かない。

立ちひざの夕子の中に滑り込み、僕のちんぽをあてがった。
夕子は相変わらず固いままである。

最初だからコンドームはつけない、そう決めていた。
ひだがないおまんこに亀頭の先をあてがった、夕子がすこし動いた。
このまま押しても良いのか判らなかった。
角度をまっすぐに指で押さえた、そのたびに夕子は身震いしている。

お姉さん、お母さんとはぜんぜん違う。
するんとも行かない。
見ると、たて筋に、うっすらまん液
そうか、準備はできている。
位置を指で押さえながら押した、

ぁぁ、すべる感じ、外れた、違うんだ。
最初は違うんだ。
それにおまんこが小さい。
僕のちんちんのほうが大きい。
そうなんだ、夕子は身悶えた。

もう一度あてがう、今度は見ながらゆっくりと

指で押さえてきっちりと、びんびんの僕のちんぽが
夕子のおまんこにぐぐぐっと入り込んだ、亀頭が入った感じした。

そのまま体を預けた。

夕子が小さな声で、いたい

僕はあわてて挿入したおまんこを見た、入っている間違いなく入った。
微妙な締め付けのおまんこ。

ゆっくり引いてみた、ぁ透明な液体と赤い血がまざって僕のおちんちんに着いて来た。
処女幕が破れた瞬間である。

今度は奥まで押してみた。深い奥まで入った、入り口は小さいのに奥まで入った。
引き抜くと真っ赤な血がべったりと僕のおちんちんに纏わり着いていた。
おもわず、僕は声をだした。

全部の皮が破れたような血の量、シーツまで赤くなった。
ぽたぽた落ちたのである。

その後は一生懸命付いた。
夕子はなにも言わない。
感じないのか?

思い出した、コンドームつけた。
夕子安心したのか、体が柔らかくなった。

改めて再開。
夕子が声をだした、鼻声

うんとかきゅんとか。
言葉になっていない。

コンドームは、初めてだ聞いてはいたが、全部は入らなかった。

いいや、入れて動かしたら、なんかちゃんと成っていった。


これって、あまり気持ち良くない。
でも避妊はしょうがない。

何回付いたかわからない、力ばっかり、はいった感じだ。

こすること100回
ドピュンとでた。


お尻


うわ、なんかちんぽの中に残っている。
気持ちいいのか、わるいのか?
悪くはないけど、初めての感覚だ。
コンドーム好きでない。

みてびっくり、コンドームの中、真っ白。
テッシュでしっぱった。簡単には取れない。
ぱちんと言って抜けた。
いて♪
夕子笑った。

膣を覗いた。
すこし穴が開いていた。
処女喪失♪
夕子喜んでいる。

おまんこは綺麗だ、そうかコンドームは綺麗なんだ。
妙な納得だ。
それと簡単にはいかないのも解った。
お姉さんとはつけてみよ~

夕子、どうしよう、血がついた。
僕  洗おうか?
夕子 うん。

二人で洗濯機にいれて洗濯。
そういうのは夕子が上手だった。
その間に風呂にお湯を張った。

二人で洗いっこしながら、また指を入れた。
夕子はうううん、鼻声だ。

風呂場でたったまま入れてみた、今度はたったままでも足を上げたらは入った。
しこしこしながら、きもちいいね~
夕子、うん。

マットの上によこになり又挿入。
すんなりはいった。
夕子、ひりひりする。

僕はのぞいた。
愛液でびっちりだ。
先ほどとはちがい、スムーズだ。
生そうにゅう。

きもちいい。
出そうなので夕子のおなかの上でしごいた、夕子が見ている。
どぴゅん。
とんだ、夕子のおっぱい、顔までとんだ。

夕子、ぁでた。

また洗った。
洗濯も終わった。

いつもの場所にほした、となりのお姉さん、しらぬ振りしている。

夕子なんかべったりくっついている。

家の近くまで送った、離れたくない、そんな感じが二人をつつむ。
公園で話した、何もはなさないっけど。
気持ちが落ち着いた。

早熟な中学生

つづく。

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