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母の絶頂で初めてイク

オープン




ただいま~

お母さん、聖ちゃんおかえり。
お風呂はいる、ずいぶん遅かったね。
中学生なんだから、近所の人に不良扱いされるよ。

僕、は~い。

お風呂場にいくと、ちゃんとお湯張っていた。
湯船につかると、母が入ってきた。

僕、ぁ!
母、一緒にはいろうね!
そういいながらいきなり入ってきた。
湯船につかると即座に、僕のオチンチンをさわりはじめた。
即座に勃起した、2回もしたのに、勃起した
僕をふちに座らせ、母が口にくわえた、亀頭部が隠れる、なんかオマンコとは
違う感触が電撃のように走った。
母の歯がするすると亀頭のふちをすり抜ける気がした、
僕は思わず、ぁ~

母、きもちいいかい、くわえたまましゃべった。
僕、うんきもちいい。

今度は洗い場にマットを敷いてお母さんが横たわった。
足の中にはいり、ボデイソープであそこを洗った。
柔らかいお母さんの(お・ま・ん・こ)
泡で包み込むように洗った、洗っているのに、生声でえへ・ぐふだどの声を出している。
自然と指が入っていった。

お母さん、小声でぁぁぁ
だめよ!ベットでしましょ!
シャワーで洗い流して、改めて母を見た。

おっぱいも大きい、腰も小さい。
お尻も大きい。
お母さん、38歳テレビで言うと熟女なんだ。
肌のつやもいいし、やはりお母さん最高なんだ。


二人で脱衣所にいくと、パジャマがあった。
お母さん、今日から着るんだよ。
僕、うん、大人だもんね。
茶の間で食事。
セックスはお預け。

パジャマの中で僕のオチンチンは棒立ちのままだ。


真下から

もう我慢できない、台所に居るお母さんの元に
即座にお尻からオマンコをなぜた、ぁパンティーはいていない。

きるものの上から解った。
すぐするのだもの、そうだよね。

母、ふふん。

僕、上から手を入れてお尻から、おまんこの穴に手をやった、ぬれている。
するんと指が入った、でもパジャマが邪魔しておくまでは入らない。

お母さん、だめよもう少しがまんしなさい。

僕、指についたお母さんのマン汁をなめてみた、透明でねばっこい。
ちょこっっとにがっぽかった。

普段どおりのおそ~い夕食。
テレビもつまんない。
はやくしたい。

そんなどぎまぎもなんのその。
母が明かりを消して、僕の手を引いて
寝室に。

戸を閉めたとたんに僕はお母さんにしがみついた。
ベットまでそのまま行って、押し倒した。
キスが濃厚になりべちゃべちゃ音がする。
パジャマの下から手を入れて、おっぱいをもさぐる。
ぁった、乳首を指でつまみながら転がした、

母、ちいさくそのたびに ぁ ぁ ぁ
僕はその手を今度は前からおまんこを探した。
最初はクリトリス、中だけど触った感触。

母が、また小さく、ぁ
割れ目がかんじる、指を押すと。大陰唇のなかにうずまった感触
内因核に届いた入道口や膣が並ぶ。

母がうめいた。 ぁ~~~

パジャマを脱がして僕も脱いだ、そそり立つ僕のオチンチン
おかあさんのふくよかな裸体。
もう一組のカップルだ。
親子を超えたカップルだ。

ブロンドガール

指2本がするりと入った。
すかさず前後にうごかす。
お母さん、ぁぁ~いいわ~おじょうず。
僕は親指でクリトリスを捜して、皮をむいて下でなめった

お母さん ぴくんぴくんしている。
いきなり絶頂感だ、さっき風呂場や台所で触ったから、十分にほぐれているのだろう。

僕は即座に僕のオチンチンを母のオマンコのいり口に、亀頭部で割れ目をなぞってみた。
大陰唇が開く、こするたびに開く、母の声がやがて鼻声も混じり始まった。
なんというセックスだ、童貞すててまだ1週間もたたないのに。

僕は僕のオチンチンを指で押さえて、お母さんのオマンコの膣の中に押し込んだ
恥骨に当たった、そっかこれが恥骨だ。
母が鼻声で  ぁぅ~ 
僕、きもちいいかい。
母、そことてもいいわ~

もう一度抜いて、亀頭部を押した、するんと入ってしまった。
母、ぁ~~ん
そう簡単にはいかないものだ。

やがて深くいれて抱きついた、腰で付いてみた。
ぁ、そうか腰で付けばきつく抱いたまま出来るんだ。
長い僕のオチンチンを抜ける寸前まで抜き出し、奥までおしこむ
3回ほどそれを繰り返したら母が


母、急にぎゅ~~っときつく背中を抱きしめた、

僕はさらに繰り返すと、とうとう母が

母、つめをたてた。

絶頂である。
母が云った
急に膣がピクピク、ヒクヒクしている。
僕のオチンチンに纏わり着いてくる。
もう一度押すと僕もはじけた。

母のオマンコの中に、僕の精液がドバ~ドピュンビュウウ~~ってはじけた。

全身で云った。
ぐったりして母に体を預けた。
ははも動けない。
息があらりながら、聖ちゃん一気に上手になったね。
今日、彼女としたの。
僕、息が上がりながら、うん。

母、とても上手よ。

僕、うん。
僕は母の胸の中で甘えた。


つづく。
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