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お姉さんとトキコさんと僕と

膣を超えて子宮の穴まで見える画像
日本では内臓でも禁止か?
陰唇の内側は禁止
なのだろう、という危険なだろう。


おいしゃさん





母の肌はすべすべしている。
中もピンクだ。
夕子はすこし黒い。
お姉さんは綺麗ぽかった、実わよく覚えていない。

放課後一目散に帰ろうとしたらお姉さんに
呼び止められた、綺麗なお姉さんも一緒だ

お姉さん、学校終わったの?
僕、うん終わった。
お姉さん、家に行こうよ、ご馳走する。
僕、 にこっとして、うん
実は親父かえっているかも、そんな気がしたので、幸いだった。

三人で連れ立って歩く。

鍵を開けながら、今日はだれも居ないから気兼ねなく。

お姉さんの親は二人とも出かけているらしい。

ソファーにつくなり、いきなりお姉さんが聖一くん
ずつわね、三人でHしょうよ。

僕、え~三人で!
お姉さん、そ、教えてあげる。
僕、三人ってあのお姉さんもなの?
お姉さん、そ、いまトイレで準備しているから!

僕、何の事かわからず、トイレって?

お姉さん、子供できないようにしているの。
僕、半分なっとく。
どんなことするのだろう。
不安な一瞬であった。

一人でソファ~で待っていると。
お姉さん、準備できたよ、部屋に行こう。

筆卸の部屋である。
思い出の部屋。

ベットに目をやるとさっきの女性が座ってレースのようなものに身を包み
待っていた。
お姉さん、トキコさんよ!
僕、声もでない。
お姉さん、そんなに前儀はいらないからそっと入れるのよ。
僕は、どぎまぎしながら、上着を脱いで横に座った。
お姉さんが、きちんと上着をたたんで掛けてくれた
そしてやさしく、ズボンを脱がして、それも掛けてくれた。

お姉さんがトキコ遠慮はいらないよ、先におやり。
トキコさん、にっこり笑って、僕の唇を吸い始めた。
舌が強く引っぱられた

僕、ぁなんか違う。
あっという間に僕が押し倒された。
股間を足で開かれ。僕のオチンチンを足でもみあげた。

僕、ぁ おもわず声が出た。
上にのられ、いつの間にか、僕の亀頭ははみ出ていた。
なにもしなくても自然とパンツが脱げて行った。
僕の股間はびんびんにそそり立っていた。

トキコさん、ぁ~久しぶりだわこんな良いもの。
お姉さん、でしょ~私が童貞を抜いてあげたんだ物。
トキコ 私は二人目なの?
お姉さん、たぶん違うよ。
トキコさん、聖一君??そう読んでいいの?
僕、ぁ、はい。
聖一君、私は二人目?
僕、ぁ、いえ、彼女とも!
トキコさん、そった遅かったか
ま、一番でなければ何番でも一緒だからいいや。
そういうと、僕の上にまたがりお尻を僕の顔に
シックスナインだ。
は~っと言いながら、僕の長い逸物をずるずるっと飲み込んだ。
ぁ~感じる。
チンポの先が違うものに当たっている。
間から覗くと、奥まですっぽり飲みこまさって居る。
思わずおなかに力が入った。

ちょろりっと何か持っていかれた。
どろっと出たようなきがする。

トキコさん、口から僕のちんちんをだして舌で見せてくれた
僕、ぁ~今なんかどろっとでた。
トキコさん、これよって舌をみせた。

初めての経験だ、精子はいままでドピュンと出た。
いまのは、どろどろってでた。
精子と同じよ。
精液ね!

トキコさんはテクニシャンだった。
お姉さんが素っ裸で入ってきて、お待たせ。

お姉さん、さんPというのよ。
そういうと寝ている僕の口の上にまたがり立ちひざで聖一君ここなめて♪
僕は首を上げて、お姉さんのオマンコをなめ始めた。
後ろではトキコさんが僕のオチンチンにまたがりいれ始めた

なめながらオチンチンの具合が解った。
するするって生ぬるい感触で、きついところを抜けて、するりと入った感じした。
オチンチンはそのままでいい、僕はなめるほうに集中した。
二人とも声を出し始めた。
なんか二重奏だ、あん、あぁあん あああああ~~ん

見えない僕のオチンチンはトキコさんが上下運動、している、音が響く(ピタンぴたん)そのたびに
うふん、うふんといっている。
僕は、両手をフルに使い右で膣の中に、左でクリトリス。
お姉さんのほうが、原のそこから、(うじゅあ~)とか声がする。

トキコさんは疲れたのか、上下から奥まで入れて横に振り出した
僕のちんちんが左右に振られる、根元が痛い。
僕、ちょっとまって、横は痛い。

トキコさん、入れたままこっち向きにぐるりと回った。
僕、ぁぁいたい
トキコさん、ヘリコプター、そういうとまた向こうまで回った。
お姉さん、よく絶えたわね。女性のヘリコプターは優しいけど
男性のヘリコプターはきついわよ。
でもこの次ね。
そういうと今度は入れ替わり。
トキコさんがオマンコを開いてくれた。
僕は寝たままで、トキコさんのおまんこをなめた。
ぁ^お姉さんとはまた違う、すこし膣がへこんでいる感じ。
大陰唇の肉は厚い。
みんな違うんだ!

聖一君クリ舐めて、そういうとクリトリスの皮を自分でむいた。
クリトリス小さいくて白い、僕はそ~っと舌の平で舐めた。
トキコさん、声と同時に、ぁ~と短い声を出した。」するっと入るので中指と
人差し指を膣の中にいれて、ピストン運動。
トキコさん、たまらず、ぁ~ぁ~ぁ~ぁ~ってそのたびに声を出した。

お姉さんは僕のオチンチンにまたがりするっと入れてそのまま動かない。
なんか足をきっちり閉めて、しめつけている。
微妙な体にヒクヒクが感じられるけど。
見えている、トキコさんのオマンコに気が行く。

そんなこんながいつまでつづいたのか?

お姉さんが下になり、トキコさんがおなかの上にしゃがみ
二人でキスをした。
そしてお尻とオマンコをこちらに向け。
二人にいれてってお姉さんが。

僕、え~どうやって???

お姉さん、まず私にいれれるだけいれて押してそして抜いてトキコさんに入れてまた抜いて
私に入れて、それを繰り返すの。

僕、は~~~そんなことできるんだ。

ピンクの水玉

お姉さん、最初はゆっくり。
落ち着いて。

僕、うん

お姉さんにとりあえず入れた。奥まで入った、ぬいたらだらんとだらしなかった。
手でもってトキコさんもバックに
トキコさん、ぁ~ん

そしてお姉さん、お姉さんもぁ~ん
トキコさん ぁ~

なんか位置が解ってきた、連続で2回付いてだして、うえに2回ついてだして
それの繰り返しで、ふたりとも、おおきな超えてぁ~~~ん。

たぶん外まで聞こえただろう。
いつの間にかふたりともぐったり抱き合っている。


僕、ねぇ~精子出したいけど。
すぐトキコさんが僕を引き寄せて導いた。
思いっきり付いてだして、中でも大丈夫よ。
お姉さん、にっこりしていた。

僕、よっしいくよ~

シコシコ。シコシコ、30回ぐらい付いて
横にした、そして入れたままバックに、シコシコ、シコシコバックのまま
両足をつぼめた。
犬のように上からあそこを押し込んだ。
それみて
お姉さん、ぁら上手よ。

トキコさん、たまらずぁ~~~ん。
大きな声を出したお姉さんが
クリトリスをつまんだようだ。
膣がヒクヒクしている。
僕のおちんちんが引き込まれる。
どぴゅん、どくどく、どくどく。
僕もいった、トキコさんの膣のなかではてた。
なんかものすごくつかれて、そのまま押し倒した。

姉さんが、おねでと!
僕横向きだ息も耐えだねに、は~ぁ

トキコさんは、ぐったりしている、僕のオチンチンをきちんと吸い取るように

精子を舐めている。
そして自分のおまんこも綺麗にティッシュでふき取っている。

間があつて、お風呂に行こう。
三人でお風呂に、ボデイソープ、いすにすわり両手から綺麗に、そしてあそこに
そしたら、また勃起した。
トキコさん、にこり。
お姉さん、今度は私が。
そのまま後ろに座りながら、僕のオチンチンをお姉さんのオマンコに引き込んだするりと入った。
入ったとたん、お姉さんがぁ~~
角度にあわせてしこしこしこしこ、今度は50回はしこしこした。
あんなに出したのにまた出た、どろどろ。
お姉さん、ぁでた。
引きぬくと、どろどろだった。
オチンチンがまたどろどろだ。

トキコさん、さすがね、中学生はできるわ~
今度ヘリコプターもさせてあげる。

今度の約束までした。
当時まだ携帯はなかった、昭和の話である。

つづく。
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